休日の空いた時間を活用して たった1日の撮影で日給10万円を可能にした初心者から始められるTakaya式撮影メソッドの教科書が、ついにできました

複業カメラマンLP
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「学校も実務経験も無し。ゼロから始める複業カメラマンの教科書」
のシークレットURLと各Chapterのパスをお送りします。

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takaya@ichigan-photo.comまで
直接メールをお送りいただけましたらお返事いたします。

今からカメラを初めても。。。
ましてや仕事にするなんて出来る訳がない!

そんな風にはじめる前からカメラって難しいって思っていませんか?

SNSで見る憧れの写真。
はっきり言ってカンタンに撮れます。
ポイントとコツさえ掴めば、誰だって撮れるようになるんです。

「想い描いた写真を撮ってSNSにアップしたい!」
「アートな写真を自由自在に撮影したい!」
カンタンに出来ちゃいます。

でもそれだけで満足しちゃっていいんですか?

この教科書は、カメラを使いこなすのは通過点。
写真をビジネスにするまでが目的です。

写真をビジネスにすると言うことは、確実にあなたの写真が世の中の人々に見てもらえます。

せっかく想い描く写真が自在に撮れるなら、写真を撮影して欲しい人のためにも仕事にした方がいいのではないでしょうか?

ビジネスにすればお金を貰えて、さらにあなたの写真は多くの広告や媒体に載って、より多くの人に伝わっていきます。

「学校も実務経験も無し。ゼロから始める複業カメラマンの教科書」はビジネスに特化した写真テクニックのノウハウが詰め込まれています。

そのためカメラのややこしい知識など、実践には必要ないものは削ぎ落として、真に必要なノウハウだけを集約しました。

実践に必要なものだけだからこそ、自ずと最短でカメラを使いこなせてしまえるのです。

でもカメラをカスターするだけじゃ勿体無い!
この教科書を手に、もっと理想を高く、そして現実にしてみませんか?

複業カメラマンLP_ブック

Chapter1

カメラ・機材ツール編

複業カメラマンをする上で必要なカメラのスペック・機材・PCで行う写真編集のソフト導入まで、カメラを「ビジネス」として行うための最低限の準備をレクチャーします。

【収録内容】
・最初に買うカメラはどんなものがいのか?
・カメラを本気で始めたい初心者にオススメの一眼レフ・ミラーレスカメラ
・レンズの全種類と特徴から分かる目的・シーンに合ったレンズの選び方
・おすすめの標準ズームレンズ!幅広く対応できるレンズを入手
・写真を仕事にするなら持っておくべき機材(ライティング編・PC編・ソフト編)

Chapter2

マインドセット編

ビジネスって考えると難しく考えがちですが、そんなことはありません。どんなことが必要なのかさえ分かればカンタンにカメラを仕事にだって出来てしまいます。

【収録内容】
・写真を仕事にするからといってすべてをマスターする必要はない
・趣味と仕事、写真撮影で必要な技術と知識の違い。知れば実績無しからでも仕事に出来る!

Chapter3

撮影編

マインドセットを理解すれば、どんな撮影がビジネスに向いているか分かります。ビジネスに特化した撮影方法を学んで、最短で必要な撮影技術を学んでいきます。

【収録内容】
・カメラの撮影モードから知る、絞り・シャッタースピード・ISOの関係性
・カメラの絞り(F値)の魅力はボケだけではない!シャープさも意識
・ピントの合わせ方!シーンに合わせたフォーカスエリア・モードを知る
・ホワイトバランスで色味を調整!色で映したい世界を変える
・設定の調整の考え方。M(マニュアル)モードは譲れないものから順番に
・オフカメラストロボのストロボとラジオスレーブの設定方法
・オフカメラストロボ機材の設置方法!ライティングを自由自在に
・背景はどうすればいい?ブツ撮りや料理撮影に困らない背景の作り方
・影の違いとレフ板の必要性。影のコントラストを柔らかくする
・ブツ撮り撮影!基本が出来てりゃ怖くない
・料理撮影をしよう!美味しく見える撮影方法でイメージカットとおプロダクトカットを撮ろう
・ポートレート撮影!人物を印象的に撮影し、時間も操る

Chapter4

写真編集・レタッチ編

撮影編と対になる写真編集・レタッチ。こちらをマスターすることで写真を自由自在にアレンジすることが可能になり、稼ぐために必要なビジネスのための写真を容易に作り出すことできます。

【収録内容】
・PhotoshopやLightroomなどの写真編集ならAdobeCCのフォトプランがお得!導入する前に知っておきたいこと
・Adobeフォトプランでカメラ初心者でもチート級に!速攻で立つ初心者になる写真編集の力
・PhotoshopとLightroomの違い。レタッチを使いこなすならPhotoshopな理由
・Adobe BrigdeからそのままCamera Rawを使ってPhotoshopを効率的に!
・Photohopのスマートオブジェクトについて。どんなレタッチでも細かく何度でもやり直しができる機能
・【動画】Camera Rawでの写真レタッチ(基本操作をマスターしてカンタンに写真編集)
・【動画】Rawデータとjpgデータのレタッチ時の違い(撮影時にRawデータでの撮影が写真編集時にもたらす効果)
・【動画】料理撮影のレタッチ。色味の調整から、もし撮影時にミスがあっても修正する方法
・【動画】複数の料理がある時の色味を個別で調整する方法。料理だけでなく色んな写真に応用できる!
・【動画】肌の質感を整えてよりキレイなポートレート写真に。顔のパーツも調整できるレタッチの方法。
・応用編 切り抜き方法一覧/複数の写真の合成方法/モノクロ写真の一部分だけカラーで印象的に/他etc

Chapter5

複業カメラマン式仕事編

どうやって顧客を獲得するのか?私自身、写真の学校にも実務経験もない状態からどうやって仕事にしたかの方法をお伝えします。複業カメラマンだからこそ、本業との組み合わせも可能に。

【収録内容】
・写真を買う人は誰か?カメラを仕事にするための顧客・ターゲットとは
・写真撮影の依頼をする買い手・企業のプロセスを知る
・どこに写真を落とし込むか逆算して考える撮影がキモになる
・デザインへの理解が写真のカットを決める
・写真撮影は媒体として完成までのプロセスで言えば1/3
・写真撮影を頼んでみたいと思わせる共感性を得る知識!悩みを解決することが仕事につながる
・仕事に繋がる提案型ポートフォリオを作ってどんな写真が撮れるか伝えるツールを作ろう!
・どうやって最初のお客さんを獲得するか?獲得するための方法とリピーターを増やす考え方・コミュニケーションの取り方

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複業カメラマンLP_学べばどんな日常になるか紹介

定期的に写真撮影の依頼が入り、短い時間で副収入を得ること出来る。
さらに依頼件数もどんどん増えてきているので、本業にするのも時間の問題かも。

写真編集・レタッチを学んだことで写真撮影だけでなく、写真全般の仕事を幅広く仕事にすることできて収入倍増!レタッチもコツを掴めば短時間で編集完了。

本業にも活かせて、相乗効果でお互いの収入アップ!
写真の依頼で本業の契約も取れて、クライアントに写真の相談をされて今度は撮影依頼。
 求められて喜ばれてお金が得られるなんて嬉しすぎる。

SNSで写真をアップしてもわずかな「いいね!」がつくだけ。
そんな自分の写真がお店のポスターに使われてお金をいただくことになるなんて。

街を歩いていて、大きく写真が映し出されたお店の看板。
あんなお店の顔とも言える写真を自分が手がけることになるとは。
自分の写真に惹かれてお店に入っていくお客さんを見たときに感動しました。

等など、本業と兼業できるほどの「複業カメラマン」になれるのはもちろん、今のまま副収入を稼ぐことも、自分の写真が人を惹きつける広告塔になることも。
写真を撮る方なら稼ぐこともそうですが、自分の写真が多くの方の目に触れるのも憧れることの1つではないでしょうか?
写真をビジネスにすると言うことは、間違いなくあなたの写真は多くの方の目にふれます。そして、その写真によってその人の行動は変わるのです。
あなたの写真が、未来を変える。
そんな風になれるかは、ただこの教科書を読むかどうかで変われるのです。

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Profile

プロフィール

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複業カメラマンの教科書を執筆したTAKAYAです。

私は現在、起業してカメラマンをはじめ、デザインを中心に生計を立てています。

起業する前はホテルや飲食業を運営する会社の広報・デザイン部門のマネージャーをしていました。

ですがこれ以上会社に属していても将来が見えない不安から独立。
ただ独立したはいいものの、デザインだけで食べていけるほどの収入がなかなか難しいのが現実でした。

そんなときにふと気づいたのが写真の可能性。

もともと趣味であり、以前の会社で写真編集やレタッチをしていたこと、そして実務経験こそ無いものの自社で写真撮影を行っていたことから、どういった流れで写真撮影をして広告などの媒体に落とし込むまでは知っていました。

写真を仕事にするのが難しく思えるのは、写真撮影自体よりもどういった流れで仕事をしたら良いかがネットでもほとんど分からないからではないか。

ならば仕事にする方法さえ確立してしまえば、写真はデザインとも相性が良いので、仕事を受ける間口が広がるんじゃないかと言うのが始まりでした。

ビジネスなので「どんな写真を撮ったか」ではなく、「どんな写真をどんな風に撮ってくれるか」
短時間でスペースに応じた対応、それでいて印象のある写真を撮影をすることはレタッチを駆使することで解決でき、このことを上手く伝えることで仕事に繋がりはじめました。

また間口が広がったことで写真撮影からデザインの依頼、デザインから写真撮影と相乗効果でお互いの価値を高めることができたのです。

そんなこんなで「本業」を複数もつ「複業カメラマン」になったことで、他の人が持っていない価値を自分に付加することが出来たことで、一気にゆとりをもつことになりました。

ちなみにカメラマンってどこで頼めばいいか知っています?
かく言う私は知りません。
実は気軽に依頼できるカメラマンって周りにほとんどいないんです。

また、お客さんに聞いても「どこに頼めばいいか分からなかった」「頼んでみたけど微妙だった」なんて声をよく耳にします。
これ私がデザイン出だったからわかるのですが、カメラマンって言ってもカメラだけをやっている人って全然ニーズに合っていない写真を撮る人が結構います。
写真は伝えるためのツールなのに、どの媒体に使うかも気にせず、格好だけつけた写真の多いこと。
本当に欲しい写真は使う広告媒体に合わせたものなのに。

だからカメラをビジネスにするのに、学校だって実務経験だって必要ないんです。
本当に必要な広告媒体への知識と、凝縮した求められる写真のノウハウさえあればビジネスになります。

たまたま私がちょっと知っていただけ。
でも誰もそんなこと教えてくれない。

だったら私が教えてしまえってことで、この「学校も実務経験も無し。ゼロからはじめる複業カメラマンの教科書」を作成するに至ったわけです。

私なりの写真への感謝です。
そして同じように写真で新たな道が切り開ける同志が増えればという願いもあります。

そんなの教えちゃっていいの?って思うかもしれませんが大丈夫。
思っている以上に個人単位で写真をビジネスとしてやっている人は意外と少ないです。
私の住む地域でもまったく競合がいないので、マウント取りたい放題なので。

それでは、興味があればぜひ手にとってみてください。

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